アイキャッチ

女性なら誰もが抱える、お肌の悩み。ふと鏡を見たら知らぬ間に、肌にハリやツヤがなくなっている……なんて経験はありませんか?

赤ちゃんのころはプルプルだった肌だったのに対して、誰しもが年齢を重ねると肌が変化していますよね。そんな肌の老化が始まるのは、20代からといわれています。

つまり、20代などの若いうちから十分なスキンケアをしないでいると、肌の老化はどんどん加速していくでしょう。

一方で、40代・50代でも肌にハリがあり、ピーンッとした肌を持つ方もいらっしゃいますよね。実はこの違いは、細胞の衰えにあるのかもしれません。

肌のしわ・たるみ・シミが気になる
ハリのある肌を取り戻したい
どの化粧品を使ってもいまいちピンとこない
エイジングケアのために何から始めればいいのかわからない

こういった方に、おすすめな方法があるんです!

30〜50代に多い肌の悩みの原因は「ターンオーバーの乱れ」

肌は年を重ねるごとに変化していくため、肌トラブルも年齢によって異なります。


出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000026711.html

例えば皮脂の分泌が多い10代・20代は、過剰な皮脂が毛穴に詰まりやすいため、ニキビや吹き出物で悩む人が多い傾向に。

しかし30代になると、10代では気にならなかったしわ・たるみの悩みを、多くの方が抱くようになります。

そして40代→50代……と続けて、しわとたるみに悩む人は増加し、30代以降の肌の悩み=しわ・シミ・たるみと言っても過言ではない状況になるのが一般的なようです。

ターンオーバーの乱れを放っておくと肌トラブルの悪化に

「ターンオーバー」という言葉をご存知でしょうか?健康的な肌は通常、約4週間ごとに肌の細胞が新しく生まれ変わっているのです。

この一定のサイクルで生まれ変わる仕組みのことを、ターンオーバーといいます。

ターンオーバーの周期が乱れると肌トラブルを引き起こしやすくなるのですが、実は30代を過ぎると肌が生まれ変わる周期が遅くなると言われています。

年齢 ターンオーバーサイクル
10代〜20代 約28日
30代〜40代 約40〜45日
50代以降 約55〜70日
10代・20代の倍以上!!
ターンオーバーのサイクルが遅くなると、古い細胞を皮膚の表面に押し上げる力が弱くなるため、肌トラブルの原因になりかねません。

なので、ターンオーバーが通常サイクルで行われてる若い年代の方は、肌にハリ・ツヤがありますよね。

では、なぜターンオーバーは年齢と共に遅くなっていくのでしょうか?50代を過ぎると「ターンオーバーが通常サイクルの約2倍も遅くなってしまうワケ」について見ていきましょう。

加齢でターンオーバーが乱れるのは幹細胞の数が減るから

年齢とともにターンオーバーのサイクルが遅くなってしまう原因の1つとして、肌の幹細胞の数が減ることが挙げられます。

幹細胞は、私たちのからだを作るさまざまな細胞のもと。からだを成長させるために大量に使われるため、年齢とともに減っていくのです。

バック社\もう少し詳しく/
幹細胞とはどんな細胞?

幹細胞とは、簡単に言うと2つの能力を持った優れた細胞のことです。

1つ目の能力は、自分と同じ能力を持つ細胞を作り出せる「自己複製能」。2つ目は、私たちのからだを作るさまざまな細胞を作り出す「分化能」です。

私たちのからだは、いわば細胞のかたまりです。皮膚などの細胞の寿命は短く、絶えず新たに細胞を生み出し補充し続けなくてはいけません。

そんな重要な役割を担っているのが、幹細胞です。しかし加齢とともに幹細胞の数は減り、細胞を作り出し・修復し・増やす働きも衰えます。

それがシミやくすみとなって、肌に現れるんですね。

ただし、機能が低下した幹細胞を活性化させることは可能です。しかも肌には、年を重ねても赤ちゃんの頃の幹細胞が存在すると言われています。

年齢とともに減少していく幹細胞は、本来弱った細胞を修復する力があります。そんな幹細胞の中でも最近話題なのは、ヒト由来の細胞である「ヒト幹細胞」です。

幹細胞の中でも注目は医療に使われている「ヒト幹細胞」

幹細胞は大きく分けて、ヒト由来・植物由来・動物由来の3種類があります。

特徴
ヒト
由来
肌馴染みがいい
アレルギーの心配が少ない
安全性が高い
植物
由来
抗酸化力と保湿力が期待できるが、ヒトの細胞とうまく合致しない
動物
由来
細胞の活性化が期待できるが、アレルギー発症のリスクがある

出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000074200.html、https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000111.000026320.html

ヒト由来の幹細胞は「ヒト幹細胞」と呼ばれ、衰えた細胞を修復する幹細胞の力が注目され、再生医療でも頻繁に使われています

その効果はすでに美容業界にも知れ渡っており、最近では「ヒト幹細胞培養液」が配合されている美容液が開発されています。

ヒト幹細胞培養液とは?
ヒト幹細胞を培養する際に、幹細胞が分泌する成分を豊富に含んだ液のこと。100種類以上の成長因子などの活性物質や、500種類以上のタンパク質が豊富に含まれています。
※ヒト脂肪細胞順化培養液

そんなヒト幹細胞美容液を選ぶ際に注意して欲しい点は、培養液成分の濃度です。

例えば、培養液(原液)と培養エキス(原液を水などで薄めたもの)は成分濃度が異なります。

中には、ヒト幹細胞培養液100%の原液を使用している美容液もあるので、美容液選びに失敗したくない方はそういった商品を選ぶのがおすすめです。

「BIMORA HSC」は原液30%配合!つまり…かなりの高濃度美容液

ヒト幹細胞培養液100%の原液を使用している美容液の中でおすすめは、原液を30%も配合している「BIMORA HSC」です。

ヒト幹細胞培養液は希少価値が高いため、どうしても費用がかさむデメリットがあります。なので販売する側は、コストを抑えるためには原液の濃度を低くするしかありません。

現に、とあるヒト幹細胞美容液の配合量をよく確認してみると「(化粧品原料として)100%原液使用」と書かれていました。

しかし、実際に配合されているヒト幹細胞培養液の原液濃度は、5%以下だそうです。

「化粧品原料として原液100%」=「ヒト幹細胞培養液の原液が100%配合されている」わけではないので注意をしましょう。

そこでBIMORA HSCがこだわった点は、濃度とコストのバランス。

濃度をなるべく高く・コストをなるべく抑えるよう試行錯誤を重ね、ヒト幹細胞培養液の原液を30%配合することに成功しています。

肌の奥まで有効成分を浸透させるために医療技術を採用

BIMORA HSCは、リポソーム技術を採用しています。

リポソーム技術とは、リン脂質でできた何層ものカプセルの中に有効成分を閉じ込めることで、肌の奥まで成分を届けるようにする技術のこと。
※角質まで

元は医療目的で開発された技術ですが、30%という高濃度をより多くの方に実感してもらいたい!という想いから、BIMORA HSCでも採用されているようです。

BIMORA HSC美容液で期待できる効果
肌のキメを整える
肌にハリを与える
乾燥小じわを目立たなくする
肌荒れを防ぐ など

使い方はカンタン♪1日2回洗顔後に塗るだけ!

BIMORA HSCの使い方は、とってもシンプルです。特別なことは行う必要なく、朝晩の洗顔後にプラスするだけ

水のようにさらっとしたテクスチャーが特徴で、洗顔後の敏感な肌にもすーっと奥まで、美肌づくりに必要な栄養成分が浸透するのを体感できるでしょう。

3/31まで!初回限定60%OFFキャンペーンを実施中

先ほどもお伝えした通り、ヒト幹細胞培養液配合の化粧品のデメリットは、コストがかかりがちなこと。

できるなら、高濃度な美容液をなるべく安く手に入れたいですよね。

2022年3月31日まで!
現在BIMORA HSCでは、定期購入の方限定で60%OFFキャンペーンを実施中。通常価格よりも13,680円安い8,800円(税込)でゲットできます。

定期購入が条件ですが、「本当に肌にいいものを、きちんと実感してから使い続けてほしい」という想いと、効果を実感させられる自信から、万が一お肌に合わなかった場合は、翌月の配送分をキャンセルすることが可能です。

最低使用期間もないので、いつでも解約OK。解約金は一切発生しません。
※解約は、定期おトク便で購入していただいた方のみ。

正直、ヒト幹細胞コスメは原液の濃度が低くても価格相場が1万円〜なので、このキャンペーン価格は破格です。

「ヒト幹細胞コスメが気になるけど、肌に合うか心配」「試しに使ってみたい」という方にぴったりのお得な期間となっています。数には限りがありますので、気になった方は今チェックしてみてくださいね。

 

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。